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故障コード検索 › P0116
パワートレイン(エンジン・変速機) ・ メーカー独自コード ・ メーカー別の定義 1社
メーカーによって意味や点検方法が違うことがあります。お使いの車のメーカー・車種・年式の欄を見てください。
スバルOutback ・ 2015〜2019 ・ 3.6L ・ ECU: ECM ・ 北米2015-2019年式Outback 3.6L、ブロックヒーター装着・使用時の症状に限定。日本仕様未確認。
故障の意味
ブロックヒーター使用時に冷却水温と他の温度センサーの入力が整合せず、始動不良やフェイルセーフを起こすことがある。
主な原因候補(可能性の一覧・順位ではありません)
点検方法
注意事項
出典
スバルWRX STI ・ 2015〜2020 ・ 2.5L ・ ECU: ECM ・ 北米2015-2020年式WRX STI 2.5L、ブロックヒーター装着・使用時の症状に限定。日本仕様未確認。
故障の意味
ブロックヒーター使用時に冷却水温と他の温度センサーの入力が整合せず、始動不良やフェイルセーフを起こすことがある。
主な原因候補(可能性の一覧・順位ではありません)
点検方法
注意事項
出典
スバルLegacy ・ 2020〜2022 ・ ECU: ECM ・ 北米 Legacy 2020-2022年式 2.5L、メーカー資料09-101-23のECM CID対象に限る。生産変更開始VIN N3023300。
故障の意味
Engine Coolant Temperature Sensor 1 Circuit Range/Performance。対象車のエンジンブロックヒーター検出ロジックの改良が案内されている。
主な原因候補(可能性の一覧・順位ではありません)
点検方法
注意事項
出典
スバルOutback ・ 2020〜2022 ・ ECU: ECM ・ 北米 Outback 2020-2022年式 2.5L、メーカー資料09-101-23のECM CID対象に限る。生産変更開始VIN N3248890。
故障の意味
Engine Coolant Temperature Sensor 1 Circuit Range/Performance。対象車のエンジンブロックヒーター検出ロジックの改良が案内されている。
主な原因候補(可能性の一覧・順位ではありません)
点検方法
注意事項
出典
スバルCrosstrek ・ 2021〜2022 ・ ECU: ECM ・ 北米 Crosstrek 2021-2022年式 2.5L、メーカー資料09-101-23のECM CID対象に限る。生産変更開始VIN N8276040。
故障の意味
Engine Coolant Temperature Sensor 1 Circuit Range/Performance。対象車のエンジンブロックヒーター検出ロジックの改良が案内されている。
主な原因候補(可能性の一覧・順位ではありません)
点検方法
注意事項
出典
スバルLegacy ・ 2015〜2019 ・ 3.6L ・ ECU: ECM ・ 北米2015-2019年式Legacy 3.6L、ブロックヒーター装着・使用時の症状に限定。日本仕様未確認。
故障の意味
ブロックヒーター使用時に冷却水温と他の温度センサーの入力が整合せず、始動不良やフェイルセーフを起こすことがある。
主な原因候補(可能性の一覧・順位ではありません)
点検方法
注意事項
出典
故障コードは不具合を検出したことを示すもので、原因の部品を直接特定するものではありません。原因候補は可能性の一覧です。関連コード・フリーズフレーム・実測値・配線を確認してから修理してください。高電圧・エアバッグ・ブレーキに関わる作業は、メーカーの整備要領に従ってください。説明は公開資料の事実をもとに MHO ENGINEERING が書いたもので、資料の写しではありません。