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空燃比センサー

読み: くうねんひせんさー
英語: Air-Fuel Ratio Sensor

エンジン・燃料・吸排気か行

かんたんに言うと

排ガスに含まれる空燃比(空気と燃料の比率)を検出するセンサー。エンジンECUは、センサーからの情報をもとに燃料噴射量を制御する。

出典(確認した公式資料)

掲載 2026-11-06・更新 2026-11-06・ID TERM-0002

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用語の説明は、自動車メーカー・官公庁・部品メーカーなどの公式資料を確認して MHO ENGINEERING がまとめたものです(資料の転載ではありません)。仕組みや名称はメーカー・車種・年式で違うことがあります。整備や車検の判断は、車両の整備書・取扱説明書と公式資料で確認してください。