レジェンド 燃料残量警告灯の配線未接続

サービスキャンペーンホンダ告知日 2003-04-21

不具合・症状

燃料残量警告灯の電気配線回路が未取付けのため燃料が少なくなっても警告灯が点灯しない。

対策・修理内容

燃料残量警告灯の電気回路を点検し、未取付けの場合はワイヤーハーネスを良品と交換。

修理の条件

開始日2003-04-21
修理費用無料

対象車両(車台番号の範囲)

車名型式車台番号生産期間条件
レジェンドLA-KA9KA9-1600439〜KA9-16005352003-02-13〜2003-03-17範囲内に対象外を含む。公表番号範囲に改修対象外の車両を含む。

公式発表

メーカー公式の発表ページを開く →

MHO の最終確認日 2026-11-04

メーカーの公式発表をもとに MHO ENGINEERING がまとめた情報です。車台番号が公表範囲に入っていても、対象かどうかは車ごとに異なります(範囲内に対象外の車両を含む・装備や仕様の条件・実施済みなど)。最終的な確認は、メーカー公式の車台番号検索・販売店で行ってください。収録していない告知や、車台番号を公表していない告知があります。