車に積んであるもの

本日は車に積んである物というタイトルでお話しをしたいと思います。
まず、ボクが車に常備して積んである物として、車検証、ふせん、住宅地図、ボールペン、メモ用紙洗車用のバケツに布と洗剤、牽引フックとブースターケーブル。
家を買う前は県営住宅に住んでいて、物をしまっておく場所がなかったからもっとたくさん積んであった。
その他に工具箱とかガソリン携行缶やスペアパーツなどがありました。
前半に書いた筆記用具の事務用品は、出先の仕事でお客さんの家を調べたりするときに使うもの。
あとはこれまた水道があるところで洗車が出来るように洗車セット。
工具類は殆ど積んでいません。やはり今は車庫があって、ものをおけるところがあるということと、ある程度予防整備をしているということで工具はいらないかなと。車載ジャッキなどはありますよ。当然。

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理想を考えると、車に積んでおくものとして、バルブ類やヒューズ。それと懐中電灯などの明かりとか少々の工具、それと針金などもいいかもしれない。
これである程度日常の整備を行っている車であれば、そう簡単にトラブルで立ち往生することもないでしょう。
ボクは家族の車には、ペットボトルに水を入れてそれも積んであるし、12Vのエアポンプも積んである。
もしパンクしたときなどタイヤに空気を入れたいときに使えるからね。
トラブルフリーで走行ができるのが一番ですが、走行中にトラブルを起こすことだってあるでしょう。
いざというときのことを考えて、最低限の装備は車のトランクの片隅に入れておくのがいいんじゃないかなと。
これはいわゆる非常用ですよ。地震が来たときの災害用緊急バックなどと同じニュアンスですね。

「あぁ積んでいてよかった」

そう思える日がくるかもしれないから、必要かなと思うものは入れておきましょうね。
あまり重装備になると燃費も悪くなるから、日常で悪いところは直しておきましょう

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