ダイハツ

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バッテリー警告ランプが点灯した19万キロオーバーのオルタネーターを分解してみた

走行距離が19万キロを超えて、バッテリー警告灯が点灯したアトレー。修理の内容は、オルタネーターをリビルトへ交換するものになりました。ただちょっと気になったので、交換した後の古いオルタネーターを少し分解してみました。バッテリー警告灯、いわゆる...
ダイハツ

19万キロ走行で、バッテリーランプ点灯!アトレーの原因と修理代は?

年末年始にアトレーがレッカーされてきました。走行中止まってしまったということです。調べてみたら、どうやらバッテリーが上がっているようです。走行距離を見てみたらなんと19万キロに及んでいます。ブースターを繋いでエンジンを始動しみてると、かかり...
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ミラトコット、バックドアが開かない?その原因は?

ミラトコットです。バックドアが開かなくなった。ということで入庫。この車のバックドアは、スイッチを押してアクチュエーターがロックを開閉するタイプです。バックドアオープナーを操作しても確かに開きません。原因を探っていきます。こちらがバックドアオ...
ダイハツ

ホルツの燃料添加剤を12万キロオーバーのアトレーに入れてみた結果

今回試してみた燃料添加剤はこちらです。PEA配合の燃料添加剤です。ホルツのものです。走行距離126000kmオーバーのアトレーワゴンに入れてみました。まずは添加前の状態を点検します。スパークプラグの焼け具合はこんな感じ。ちょっとやけ気味です...
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ムーヴ、シフトインジケーターがPとDを行ったり来たり?

最初症状を聞いて???となりました。ムーヴで、シフトインジケーターのランプがDとNを行ったり来たりするというもの。L185です。そんなことがあるのかなと思って、車に乗ってみたら・・・。止まっているのに、PとDのシフトインジケーターが順番に点...
ダイハツ

ダイハツにFrコイルスプリングのリコール、すでに何台も交換済みで、やっぱりか・・

ダイハツから今更感がありますが、リコールが出ました。フロントサスペンションにおいて、コイルスプリングの鋼材に対する塗料の密着性が不足しているため、砂や小石を噛み込んだ場合に、塗膜が剥がれやすく、腐食が早期に進行するものがある。そのため、その...
エンジン

タント、オイル漏れ修理!クランク角センサのOリング交換

このようにタイトルを書いてみても、これが正解なのかはわかりません。とりあえず安くてできるところからのスタートです。タントでオイル漏れが激しいという相談。過去にオイルパンを交換している車両です。持ち上げてみるとこんな状態です。かなりの漏れっぷ...
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タント、タイヤ交換後に異音が出てきたという相談・・・またこれか

タントに乗ってるお客さんが、自分でタイヤを交換したらなんだか変な音が出るようになった。という相談を受けてみてみました。現れたタントを見て、これか・・・。と、工場のリフトへ入れる際「カッカッカッ」という音。やっぱり・・・。電動パーキング搭載車...
ダイハツ

ハイゼットカーゴ、フューエルリッドワイヤ交換

ハイゼットカーゴでフューエルリッドがロックできないという相談です。この手のハイゼットやエブリィとなると、またフューエルリッドがもげそうなのかな。と思っていたらちょっと違ってました。リッドはそこまで悪くなさそうに見えます。問題は、蓋をロックす...
ダイハツ

樹脂フェンダーの不具合、バンパーブラケットがなくなってしまい・・

今の車って、外装パーツに結構な量の樹脂をつかってます。昔で言うと、前後バンパーくらいだったものが最近ではバックドアやフェンダーも樹脂を使い始めてきてます。そのため、ちょっとした衝撃で取り付け部が折れてしまったりするわけです。そしてフェンダー...