マツダ

エンジン

新車からエンジンを奇麗に保つハイオクを入れ続けたロードスター。燃焼室が汚れている理由は

兄がマツダのND型ロードスターを新車で購入して、乗り続けています。途中、パワーウインドウが壊れたり、エアコンが壊れたりしたものの、走行距離は56000kmを超えました。このロードスターに搭載されてるエンジンはスカイアクティブGの1.5リッタ...
エンジン

新車から4年半、走行距離5万km弱のロードスターの燃焼室を撮影したら思った以上に真っ黒

実家には平成28年3月登録の4代目ロードスターがあります。ND型のロードスターで、原点回帰を目指したロードスターの中では力作です。僕も4代あるロードスターの中で、一番好きなのが初代NAロードスター。次いで好きなのがこのND型ロードスターです...
マツダ

新車登録から3年半でエアコンが壊れたロードスター。故障した箇所はどこ?3年弱で何故壊れる?

車には当たりはずれというものがあります。同じ車種であっても、故障しない車。新車で買ってすぐに壊れてしまう車。もちろん壊れる度合いというのは、昔に比べれば断然に減ってきたのは確かです。しかし、まだ新しいのに壊れたの?というケースがまだまだ見受...
マツダ

注意喚起!エンジンマウントの劣化を放置すると、プロペラシャフトが脱落し事故になる可能性

ちょっと無視できないサービスキャンペーンがひっそりとかかっていたので、周知したいと思います。対象車種は主にマツダのボンゴです。OEMで三菱のデリカや日産バネットも含まれます。主に小型貨物の1BOXタイプの商用バンですね。最終的に不具合となる...
ホンダ

新車から4年弱で3箇所故障のロードスター!ホンダの延長保証長期コースはお勧め

ホンダの「延長保証マモル」に長期コースが導入されました。Honda | 「延長保証マモル」に長期コースを導入<br>~新車購入時から3回目車検まで保証を延長~ — チームMHO (@teammho) April 1, 2020新車を買ったら...
マツダ

CX-30にもスカイアクティブX登場!しかし、日本でスカイアクティブXが苦戦する理由

マツダのCX-30という車。CX-3とCX-5の中間ポジションにあたります。この車、絶妙なポジションで今あるマツダ車では一番売れ行きが伸びるであろうSUVだと思います。そんなCX-30にも、マツダ3にけん引されるようにスカイアクティブXが搭...
マツダ

マツダ3とCX-30のリコールは早めに受けたほうがいいべし!急ブレーキがかかる可能性あり

スタイリッシュなマツダ3ですが、リコールがちょっと前に発表されました。リコール内容を見ると、この手のリコールはたまに見かけるものの早めに作業を受けておいたほうがいいので取り上げてみます。マツダ3のリコール作業はどんな内容?今回出たばかりのマ...
マツダ

マツダ3 3DA-BP8P 車体番号とエンジン番号打刻刻印の位置はどこか?

マツダのマツダ3です。型式は3DA-BP8P。車体番号の打刻刻印とエンジン番号の打刻刻印の位置を写真で撮ってきたので紹介。マツダ3の車体番号打刻刻印の位置は?3DA-BP8Pのマツダ3。まずは車体番号の打刻刻印の位置から。車体番号、通称フレ...
ボディ

マツダ ボンゴ バックドアアンダーミラー交換

マツダのボンゴです。ボンゴという車、トヨタのハイエースと並んで超ロングセラーな商用バンです。バックドアについているアンダーミラーを破損してしまったので交換することに。ステーは残っているものの、どこまで無事かわからないのでアッセンブリーで部品...
エンジン

マツダ スカイアクティブXの日本仕様 燃費と圧縮比が判明!70万キロ以上走らないと・・・

12月5日よりとうとう日本でもマツダのスカイアクティブXが発売となります。欧州ではすでに販売されていた同エンジン。ガソリンエンジンなのにディーゼルエンジンのようにガソリンを燃やす夢のようなエンジンです。通常ガソリンエンジンは混合気にスパーク...